日本仏像史 ~時代とともに移りゆく仏像美~

短期講座

NEW

               阿弥陀如来坐像(滋賀県甲賀市:阿弥陀寺)

 

百済から移入された異教の宗教により、飛鳥時代にもたらされた仏像。
時代時代で大きな変化を遂げ、さまざまな種類やかたち、素材や技法の仏像が生み出されました。
その背景にある為政者や宗教の変遷、時代の流行などの要因を明らかにし、仏像の変遷をじっくり辿ります。

 

5月26日(水)飛鳥時代の仏像
6月  9日(水)奈良時代の仏像
6月23日(水)平安時代の仏像
7月  7日(水)鎌倉時代の仏像

 


◆5月12日より、申込受付再開!(5月11日まで臨時休館)


 

開講日

5月26日(水)

6月  9日(水)

6月23日(水)

7月  7日(水)

時間

13:30~15:00

講師

山口均(仏像ディレクター)

受講料

3,300円(全4回分)※教材費込

※写真はイメージです。

※表示価格は消費税込です。